May 1st, 2009
今学期は日本の社会問題を中心としてブログを書くという課題が出た。色々な問題の中で私は医療問題に興味を持った。ブログでは三つの問題を中心とし、調べた。それは、小児科問題、モンスターペイシャント、医療ミスなどを調べ、ブログに書いた。このスピーチでその三つの問題を要約し、なぜこの問題について書こうと決めたのかを説明をする。
最初に書いたブログの内容は小児科問題だった。この問題はとても深刻な問題だと思う。この理由を説明する前に、まず、小児科問題というのはいったい何かを説明する。「小児科」というのは子供の病気を専門とする医学のことを示している。今の日本では小児科を専門とする医者が少なくなっている。この理由はいくつかある。ほとんどの小児科医は高齢化になってきたため、小児救急医療が出来なくなってきた。小児科医が高齢化をしてきているというのは若い医者たちはあまり小児科の専門する人が少なくなり、歳を取った医者たちだけが専門していることだ。歳を取った医者は若い医者に比べるとあまり体力がない。なので、救急医療またはイマジェンシーケアーが厳しくなる。なぜなら、圧倒的な子供の患者が救急医療を要求し医者たちは大きなストレスを感じ過労死をしてしまう。もう一つの理由は小子化してきているため、小児科専門の病院がなくなって来ていることだ。小子化とは子供の数が少なくなっているという意味だ。子供が少なくなると小児科専門の病院が減ることになる。その病院が減ることによって、他の子供たちは小児科専門ではない病院に行かなければいけない。なぜこの問題は重要なのかを説明すると日本の未来は今の子供たちが支えていくからだ。小児科の病院や医者たちが減る理由で子供たちが病気で死んだりしたら日本の未来はないと考えることが出来る。
二番目のブログはモンスターペイシャントのことについて書いた。モンスターペイシャントとは病院の医者や看護士たちに理不尽な要求を押し付けたり、自分たちのやりたい放題にする患者のことを示す。モンスターペイシャントには色々な種類がある。モンスターじじばば、モンスターペアレントなどある。モンスターじじばばは認知症のせいで、理不尽な要求を言い、周りに迷惑をかける人たちのことだ。モンスターペアレントは小児科利用者を中心し、医者や看護士たちに暴力やクレームや文句など押し付ける人たちのことを指している。モンスターたちのせいで医者たちは怖い気持ちで医療を続けてたり、医者になりたい人たちが減ったりしている。この問題を医者と患者の間で解決するべきだ。医者と患者同士が分かり合えばモンスターといった問題はなくなるだろう。医者は出来るだけ患者を助け、患者は医者たちを人間だと意識し、すべての要求に答えることが出来ないことを分かるべきだ。
三番目のブログでは医療ミスのことについて書いた。医療ミスとは医療による人的や物的な間違いのことを意味している。このブログで私は、二つの医療ミスのケースについて書いた。一つ目のケースは出産による大量の出血によって死んだ女性のことだ。この医療ミスとは医者たちは意識をなくした女性を長い間放置したことだ。彼女か死んだあと、医者たちは責任を持とうとしなかった。二つ目のケースは私の祖父だ。祖父は病室と手術でおきたミスのせいで、彼の容態が悪化し最後に死んでしまった。医療ミスは患者ではなく家族にも悪影響してしまう。医者は患者の命に責任を持つべきだ。なぜなら、患者は医者たちを信頼し自分たちの命を預けるからだ。
私は医療問題という問題を選んだ理由は二つある。まず、一つ目の理由はよく、ニュースやドラマで医療問題に関することがいっぱいある。私は最近「ヴォイス」というドラマを見た。このドラマの一つのエピソードで医療ミスのことについて話していた。医者は間違った、薬を患者に渡しその結果患者は死んでしまった。患者の奥さんは医者たちに死んだ理由を聞くと、医者たちはちゃんと答えようとしなかった。私はそれを見て、こういったケースは実際にもっとあるのだろうかと、医療ミスのことについて書いた。二つ目は、授業でパラサイトシングルのことやモンスターペアレントのことについて話したきっかけで、小児科問題とモンスターペアレントのことについて書いた。私はこの三つのブログを書いて色々なことを学ぶことが出来た。
Posted in Uncategorized | 1 Comment »
April 19th, 2009
二週間かけて、やっとスターウォーズ1から6を初めて見た。スターウォーズを見るきっかけは彼氏との会話だった。私たちは好きな映画のことについて話し合っていた。彼は当然好きな映画はスターウォーズと言った。私はその映画は見たことはないと言ったとき、彼にすごく引かれた。彼は「スターウォーズを見ないでどう生きていったのか分からない!ありえない!」といった。私はこのときちょっとイラついて、「あんたみたいのギークじゃないから、その映画を見ている暇なんてない!」といいかえしケンカになってしまった。それから、数ヶ月後彼は、スターウォーズをダウンロードし一緒に見た。最初はこの映画はとてもつまらないと予想していたが、全部見た後とても、面白かった。予想外だった。R2D2とチューバカというキャラクターが一番好きだ。R2D2はとてもかわいい!!!



Posted in Uncategorized | 6 Comments »
April 11th, 2009
今年の春休みはアパートに住んでいる友達たちと寒いインディアナーを逃れるためにマイアミに行った。この旅行に行った人は私を含んで8人だった。その中で一人はマイアミに住んでいるので、ホテルは心配しなくてよかった。インディアナーからマイアミまで車で19時間走った。とても長いみちのりだった。運転している最中に危ないハプニングがあった。それは、隣で運転していたRVのタイヤーがはずれ、そのタイヤーが私たちが乗っていた車にすごいスピードで向かってきた。私たちは運良くタイヤーをよけらた。とても怖かった。。。数時間後マイアミに到着し私たちは真っ先に昼寝をした。
マイアミはラファイエットと違ってとても暖かかった。なんか南の島にいるみたいだで、変な気分だった。二日目はほとんど海で時間をすごした。私は大西洋を始めて見た。太平洋と違って海がとても青かった。とてもきれいだった。その日私の彼氏と友達の彼氏がひどく日に焼けしロブスターみたいになってしまった。私は面白がって、彼氏をいじめた。
三日目はまた海に行った。みんなは前の日にはしゃぎすぎたせいで疲れた顔をしていた。その夜私たちは夜景を見るためにある橋に行った。道に迷ったせいか、危ないところに行った。私たちは「あ、やばい!」といい、さっさと逃げた。
四日目はキーウェストにスキューバーしに行った。魚や色んな生物が見られてとても楽しかった。
五日目はまた、海でのんびりした。
六日目はみんなでクラブに行った。私はクラブが初めてなので、とても緊張した。一番驚いたことはトイレにペーパーを渡す係りの人がいたことだ。本当はペーパーを渡されたらチップを払わなければいけない仕組みになっていた。私はそれを知らなくて、チップを払わなかったせいか、係りのおばさんに睨まれた。
六日目はお土産を買いにマイアミビーチのストリップに行った。私は自分のためにショットグラスを買い、友達や家族にフロリダのオレンジを買った。
七日目は友達の親にお礼をいいインディアナに向かって、また19時間運転をした。この日はとても悲しかった。また、マイアミに行きたい~~~!!!
Posted in Uncategorized | No Comments »
April 11th, 2009
医療(いりょう)ミスは世界各で起きていることだ。このブログは日本で起こった医療ミスについて説明する。まず初めに医療ミスとは何かを定義(ていぎ)する1。ウエブサイト1によると医療ミスとは、医療者による人的(じんてき)2や物的(ぶってき)3な過失(かしつ)4のことを示している。医療ミスはいろいろな言葉で呼ばれている。例えば医療過誤(いりょうかご)、医療事故(いりょうじこ)などとしても認知(にんち)5されている。医療過誤の「過誤」は間違いという意味を示す。
このトピックのことについて調べているうちに、医療ミスの被害にあった患者達のケースが見つかった。ウエブサイト3によるとある女性が出産(しゅっさん)6した後、意識(いしき)7を失(うしな)った8。付(つ)き添(そ)い9の人は医者や看護士たちにその女性は大丈夫かと何回かたずねたが、医者たちは麻酔(ますい)10がまだ効(き)いている11と判断(はんだん)12し、検査(けんさ)13をしないまま放置(ほうち)14された。女性の意識は5時間たっても戻らなかったので、担当(たんとう)15していた医者は大学病院にその女性を移(うつ)した16。その病院で彼女は大量(たいりょう)の出血(しゅっけつ)17によって意識がなくなり、もう少しのところで命が危ない状態(じょうたい)18だと判断された。その結果彼女の臓器(ぞうき)19はダメージを受けて、それからわずか数ヶ月で亡くなった。女性の付き添いの人は最初の医者の元に行き、抗議(こうぎ)をした。しかし、その医者は自分の病院のせいではなく大学病院のせいだと言い、女性の死には責任(せきにん)をとらなかった。
私の家族も医療ミスの被害にあったことがある。私の祖父は、ある日仕事で事故にあった。祖父は病院に連れていかれ、入院(にゅういん)20した。入院していたときベッドのレールを付け忘れていたため祖父はベッドから落ちた。当時担当していた医者は、祖父の脳(のう)21が大丈夫か見るために手術(しゅじゅつ)22をすることになった。しかし手術のあと、祖父の容態(ようたい)23が悪くなった。祖母は祖父を他の病院に連れて行き検査をした。その結果、祖父の脳は手術のせいでダメージを受けていた。祖母は入院していた病院に抗議をしたのだが、医者たちは自分たちのせいだと認めなかった。祖母はアメリカからの弁護士(べんごし)24を雇(やど)って25、このケースを裁判(さいばん)26に持っていった。その結果、祖母は裁判に勝ったものの、病院に対する信頼(しんらい)27を失った。
医者たちは自分の間違いを患者とその家族に正しく説明28したほうがいいと思う。なぜなら、患者は医者を信頼し、自分たちの命を授(さず)けているのだ29から、医者たちは患者に何が悪いか、何をしなければならないのかを説明するべきだ。医者たちは分からない問題があっても、そのままあてずっぽうに判断しないで、他の医者と相談したり、その問題のことを調べたりするべきだ。そうしたら医療ミスのケースは少なくなるだろう。医者は患者の命に責任を持つべきだ。
1. 定義する:to define
2. 人的:human
3. 物的:material, physical
4. 過失:error
5. 認知:recognize
6. 出産:childbirth
7. 意識:consciousness
8. 失った:to lose
9. 付き添い:accompany
10.麻酔:anesthesia
11.効いている:effective
12.判断:judgment
13.検査:examination
14.放置:neglect
15.担当:charge of
16.移した:move
17.出血:bleeding; hemorrhage
18.状態:condition
19.臓器:internal organs
20.入院:hospitalized
21.脳:brain
22.手術:surgery
23.容態:condition
24.弁護士:lawyer
25.雇って:hire
26.裁判:court
27.信頼:trust
28.授けている:to give
ウエブサイト
1. http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8C%BB%E7%99%82%E9%81%8E%E8%AA%A4
2. http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%92%E3%83%A4%E3%83%AA%E3%83%BB%E3%83%8F%E3%83%83%E3%83%88
3. http://www.geocities.jp/mhr3129/
Posted in Uncategorized | 4 Comments »
March 6th, 2009
モンスターペイシェントとは病院の医者や看護士(かんごし)1たちに理不尽(りふじん)2な要求(ようきゅう)3を押(お)し付(つ)けたり4、自分たちのやりたい放題(ほうだい)5にする患者(かんじゃ)6のことだ。モンスターペイシェントにはいろいろな種類がある。ウエブサイト1ではその種類をいくつかあげている。その中で、モンスターじじばば、または、モンスターおじいさんとおばあさん、モンスターペアレントなどが存在する。具体的に説明すると、モンスターじじばばは認知症(にんちしょう)7の影響(えいきょう)8で理不尽な要求を言うようになり、迷惑(めいわく)9をかける悪い老人の患者のことをウエブサイト1は指していた。モンスターペアレントは学校だけではなく、病院でもあらわれるそうだ。モンスターペアレントは小児科利用者(しょうにかりようしゃ)10を中心としていて、医者や看護士たちに対して、暴力やクレーム、または文句などを押し付けているようだ。
モンスターペイシェントは実際(じっさい)11どのようなモンスターの行為をとるかについて説明する。ウエブサイト2では、ある医者の病院や知り合いの病院などの経験について語っていた。まず交通事故で外傷(がいしょう)12を負った患者さんが運ばれて治療(ちりょう)13をしている最中に、喘息(ぜんそく)14の患者が突然(とつぜん)15治療室(ちりょうしつ)16に入り込んで、目が合った内科(ないか)17の医者を殴(なぐ)った18そうだ。殴った理由は、医者に待たされて腹が立っていたせいらしい。他には、手術を終えたばかりのある患者が、急に帰りだそうとしたことがあった。そのとき、医者たちが家族がむかえに来るまで待ってといっても全然聞かず、患者は暴力をふるった。
こういった人々がいるから、被害にあった医者と看護士たちは、怖い気持ちで医療をし続けているのだ。ウエブサイト3によると、モンスターペイシェントという人々がいるから、医療崩壊(いりょうほうかい)19となり、医者になる人たちが減っているそうだ。産婦人科部長(さんふじんかぶちょう)の桑江千鶴子先生は、医者たちの仕事環境の問題点を語った。その問題とは劣悪(れつあく)20な労働環境(ろうどうかんきょう)21、医療ミス22の恐怖(きょうふ)23、医者に対しての暴力や暴言(ぼうげん)24などだった。しかも、日本の政府はこの問題に対して解決しようとはしていない。これでは医者になりたい人は少なくなると予想(よそう)25がつくはずだ。
私はモンスターペイシェントはとても不思議だと思う。医者たちは出来るだけ多くの患者の要求に答えるためがんばっているのに、なぜ子供みたいにわがままを言ったり、自己中心的な行動をとったりするのだろか。私はその問題を解くべき人々は医者ではなく一般の人たちだと思う。医者たちは多くの患者達のすべての要求に答えられないことは分かっているが、モンスターペイシェントはこのことが分からないのだろう。なので、日本の政府は一般の人たちに病院でのマナーを教えるべきだ。そうしたら、モンスターペイシェントはいなくなると思う。
ウエブサイト:
1http://tapacyauri.wiki.fc2.com/wiki/%E6%80%AA%E7%89%A9%E6%82%A3%E8%80%85?sid=346760e072bcd1eaf829c586ddff4169
2.http://kenichi0118.cocolog-nifty.com/blog/2009/02/post-0341.html
3.http://ameblo.jp/med/entry-10075785431.htm
単語
1. 看護士:nurse
2. 理不尽:unreasonable
3. 要求:demand
4. 押し付ける:force
5. やりたい放題:doing whatever one pleases
6. 患者:patient
7. 認知症:recognition illness
8. 影響:influence
9. 迷惑:troublesome
10. 小児科利用者:people who utilizes pediatric care
11. 実際:reality
12. 外傷:external injury
13. 治療:treatment
14. 喘息:asthma
15. 突然:suddenly
16. 治療室:treatment center
17. 内科:internal medicine
18. 殴った:punched
19. 医療崩壊:the decay of medical practice
20. 劣悪:inferiority
21. 労働環境:labor conditions
22. 医療ミス:medical mistake
23. 恐怖:fear
24. 暴言:abusive words
25. 予想:expect
Posted in Uncategorized | 11 Comments »
February 23rd, 2009
週末はとても楽しかった:D。授業が終わり私はアパートに帰り梅酒を一杯飲んで夕食の用意をした。その日の私はミートソース作りに挑戦して、幻的に成功した。最初は全然味がしなかったから、とても心配した。でも醤油をたくさん入れたせいかとてもおいしかった。土曜日は彼氏のルームメイトのカラオケパーティに行った。みんなで踊ってたり、歌ったり、飲んだりしてとても楽しかった。近所迷惑だと思ったけど。。。まぁいいっか。日曜日は母の誕生日だったので、家に帰って一家団らんでイタリアンレストランに行き食べまくった。すごくおいしかった。
Posted in Uncategorized | 1 Comment »
February 4th, 2009
現在の日本の社会には色々な深刻(しんこく)1な問題がある。日本が抱(かか)えている2たくさんの問題の中で、私は日本の医療問題(いりょうもんだい)3について書く。とりあえず、今回のブログでは小児科問題(しょうにかもんだい)について書きたいと思う。まず、小児科問題とはどういった問題なのか説明する。小児科というのは子供の病気を専門とする医学4のことだ。今、日本では、子供の病気を専門とする医者が少なくなってきている。その理由はいくつかあるが、このブログではその中の三つの点について話す。
最初の点はほとんどの小児科医は高齢化(こうれいか)してきたため、小児救急医療(しょうにきゅうきゅういりょう)が出来なくなってきたということである。小児科医が高齢化してきたというのは、若い医者たちはあまり小児科の専門をする人がいなくなり、歳を取った医者たちだけが専門としていることが原因だ。それから小児救急医療というのは子供のためのエマージェンシーケアという意味だ。なので、歳を取った医者たちは若かったころの体力がないので、適切な救急医療が出来ないようになってきいる。
二番目の問題点は小児救急(しょうにきゅうきゅう)6のことについてである。小児救急はどの医者にとってもとても大変なことだ。なぜなら2のウエブサイトによると急患(きゅうかん)センター7に行く人たちは約46.1%は子供なのだそうだ。急患(きゅうかん)センターで働いている小児科専門の医者があまりいないため、小児科専門(しょうにかせんもん)ではない医者が子供たちを診(み)なければ8いけなくなった。しかし小児科専門の医者が急患センターにいたとしたら、子供はそのセンターに殺到的(さっとうてき)すると2のウエブサイトは語る。子供の数が多すぎると医者たちは休む時間がないのである。そのため医者たちは大きいストレスを感じるようになる。そのストレスのせいで過労死(かろうし)10をする医者が徐々に出てきているというのだ。
三番目の問題点は、最近日本では小子化(しょうしか)が進んできているため、小児科専門の病院がなくなってきていることだ。小子化というのは子供の数が少なくなっていることを意味している。1のウエブサイトによると、今の日本の社会では子供の数が少ないため、小児科専門の病院ではあまりお金が入らなくなり、いくつかの病院を閉鎖(へいさ)11しなければいけなくなったのだそうだ。そのため親たちは子供をどの病院につれて行けばいいか分からなくなってきているのだ。
この問題を解決12するために、政府は小児科の病院と医者たちをもっとサポートをするべきだと思う。なぜならこれからの日本の未来(みらい)は今の子供たちが支(ささ)えて13いくからだ。今の子供たちが小児科の病院が少ない理由で病気が悪化(あっか)14して死んだりしたら、日本と私たちが住む世界の未来は誰が支えていくのかと思う。この問題は何よりも深刻だ。
Website:
1.http://www.med.or.jp/nichinews/n121120m.html
2.http://e-mama.ocn.ne.jp/report/kinkyu/index02.html
単語リスト
1. 深刻:serious
2. 抱える:to have
3. 医療:medical treatment
4. 医学:medical studies
5. 歳を取る:to age
6. 小児救急:pediatric emergency
7. 急患センター:emergency center
8. 診なければ:have to consult a doctor
9. 殺到:rush, flood
10. 過労死:death from overworking
11. 閉鎖:closure
12. 解決:resolve
13. 支える:support
14. 悪化:growing worse
Posted in Uncategorized | 8 Comments »
January 19th, 2009
もう皆さんは私の名前と学年などは知っていると思うから、基本的な自己紹介はスキップします。日本語の401を取ったときブログで日記を書かなければいけませんでした。私は日記を書くことはとてもあまり好きではなかったです。なぜなら自分の普通の一日を書くことはとても面倒くさいからです。でも、今学期で最後の日本語のクラスになるので、絶対にかんばって日記とプログをつけたいと思います。
Posted in Uncategorized | 1 Comment »