今、とてもつまらないよ。ルームメイトはもう帰ったから、テレビがなくなった。それに、寮に住んでいる人はみんな帰っていたから、さびしいね。晩ご飯の前には、漫画や本を読んだり、数独をしたりしたが、つまらなくなった。
今、変なことをグーグルしている。例えば、ウィキペディアでは、「Blah」と「Meh」を説明している記事があるか知っていたか。私は知らなかった。
今日、友達と一緒に新しいスター・トレックという映画を見に行った。とってもすごくて、いい映画だった。若いカークは面白い人だよ。カークはスポックの授業の試験にだまして、エンタープライズというスターシップに潜入して、よくスポックと喧嘩した。話を要約したくないから、それだけ書くよ。でも、本当にすごい映画だよ。皆さんは時間があれば、見に行ってください。
昨日、期末試験とシニヤー・デザインが終わってきてうれしい。来週の土曜日にパデュー大学を卒業して、待てないよ。とてもいい感じだよ。
ルームメイトは月曜日から水曜日まで期末試験が4つある。それに、月曜日に英語205の短編小説を出さなければならない。短編小説はベンさん(男)とジェーリさん(女)という金魚について本当に面白い話だ。短編小説ではベンさんとジェーリさんは金魚だと書いていないが、短編小説を読んだら、金魚だとだんだん分かるようになる。今、短編小説の終わりではベンさんとジェーリさんがトイレに落ちられて、トイレの水が流している。出す前に変えるか分からないけど、本当に面白い。
今日、私は暇だから、変なことをグーグルで調べて、以下のおかしい表現を見つけた。あまり使われていなくて珍しい表現だけど、WWWJDICに書いてある。英語に逐語訳をすれば、面白い意味がある。
鼬の最後っ屁 (いたちのさいごっぺ) final emergency measure (lit: the final fart of a weasel); final defense when one is cornered
(逐語訳をする to translate literally)
あらゆる国では経済や差別や家庭内問題などの色々な問題がある。人々は家庭内問題に大きく影響されていて、家庭内問題は最も大事な問題だと思う。家庭内問題の中では、家族の構造化と離婚率と虐待という3つの問題がある。その3つの問題を説明したい。
まず、日本の家族の構造が変わってきている問題を説明したい。今の日本の普通な家族では、父親がサラリーマンで、母親が多分教育ママか手抜きをするお母さんである。サラリーマンとは、会社のために一生懸命働かなければならないので、毎日何時間も働いている。それなので、サラリーマンは子供と遊べなかったり、妻とあまり話さなかったり、家事をしなかったりする。それに、子供は男性のロールモデルがいなくなってしまう。
父親があまりいないので、子供を育てている親は母親である。母親は子供に一生懸命勉強させたら、教育ママにしてしまう。または働いていたら、手抜きをするお母さんになってしまう。父親も母親も働いていたら、子供が鍵っ子になってしまう。その全ては子供に悪い影響で、いやなことである。
次に、日本では離婚率が問題になってきた。日本の家族は以上の構造のようになってしまうせいで、離婚が増えている。結婚したときに父親と母親の仲がよかった。しかし、父親が一生懸命働いている間に、母親しか子供を育てたり、家事をしたりする。それに、両親はあまり話していないので、仲がだんだん悪くなって、離婚したいようになってしまう。日本では、離婚はいやなことだと感じて、離婚すれば、戸籍という親戚、誕生日、既婚か未婚などのインフォメーションが書いてあるシステムを見ると、この人かこの人のご両親が離婚しているか分かる。それなので、離婚した人は困ったことになる。多数の離婚は30代の人であるが、退職すると、戸籍に書いてあることが関係がないので、老人の離婚率も増えている。
離婚が増えているとともに、再婚率も増えている。人が2、3回離婚できるものの、それは日本の社会ではとてもいやなことだろう。記事によると、3回離婚すると、上司は離婚した人の首を切る。
最後に、虐待も問題である。日本の家庭内で、家族の構造化のせいか、虐待の意識が増えるせいか、虐待のケースが増えている。虐待といえば、色々なタイプがある。子供に対する虐待とは児童虐待と兄弟姉妹間の虐待と、どちらも子供にトラウマが残る体験で、いやなことである。日本の法律は家族という単位を守るために、虐待されている子供を助けるのは非常に難しい。
親に対する虐待もあって、2つのタイプがある。配偶者虐待と英語でfilial violenceといわれる親に対する子供の虐待である。日本語ではフィリアル虐待のような言葉がないのに、必ずその問題がある。時々、テレビのニュースや新聞の記事でフィリアル虐待のケースが扱われる。フィリアル虐待をしている子供はたいてい友達があまりいなくて、いい学校で勉強していて、社会から落ちぼれた15歳か16歳の男性の子供である。それに、そのような子供の父親はサラリーマンで、母親がたいてい教育ママである。
私は家族の構造化と離婚率と虐待のケースは大変な問題だろう。その問題は子供に悪い影響で、親たちにも悪い結果になる。日本の家族の構造化と離婚率と虐待のケースは相関しているので、解決するのは難しいと思う。しかし、離婚率と虐待の原因は家族の構造化であるので、家族の構造化を解決すると、家庭内問題をだんだん解決できるだろう。
単語:
構造 (こうぞう) structure
離婚率(りこんりつ)divorce rate
手抜きをする(てぬきをする) omitting crucial steps; a drop in activity
妻 (つま) wife
鍵っ子 (かぎっこ) latchkey child
戸籍 (こせき)Family Registration system
再婚率(さいこんりつ)remarriage rate
退職(たいしょく)retirement
児童虐待 (じどうぎゃくたい)child abuse
兄弟姉妹間の虐待(きょうだいしまいかんのぎゃくたい)sibling violence
配偶者虐待(はいぐうしゃぎゃくたい) spousal abuse
フィリアル虐待(フィリアルぎゃくたい)filial violence (I couldn’t find the actual term, so I guessed.)
相関 (そうかん)correlation; interrelation
ソース:
A. Cornell, “Divorces and Parasites Upset the Balance,” Tokyo Observed, “日本での貧困者は?” 30 April 2008.
A. Imamura, “The Japanese Family,” Asia Society (1990): 7-17.
A. Imamura, “The Japanese Family Faces 21st Century Challenges,” Japan Digest (Sept 2004).
Wikipedia, “Kyoiku mama” (18 Dec 2008) <http://en.wikipedia.org/wiki/Kyoiku_mama#cite_ref-White_2-2>.
http://books.google.com/books?id=fApm87FFxJ0C&pg=PA219&lpg=PA219&dq=filial+violence&source=bl&ots=kxeCtmW7jX&sig=qq0SV8LhHCXHbyn4dSvYG-XLpac
http://search.japantimes.co.jp/cgi-bin/nn20070319f1.html
http://sciencelinks.jp/j-east/article/200704/000020070407A0062713.php
http://en.wikipedia.org/wiki/Sibling_abuse
http://books.google.com/books?id=9E1O7U00tEcC&pg=PA85&lpg=PA85&dq=filial+violence&source=bl&ots=oEslcwFj2D&sig=6CdeHRrltGUaiObAg4wRSQXY89o#PPA86,M1
http://books.google.com/books?id=uppFFpz0tswC&pg=PA366&lpg=PA366&dq=filial+violence&source=bl&ots=zsXYDOWsCk&sig=WiLiy7ikt2ER_4JGcJ7g2NRWP2g#PPA365,M1
土曜日にFundamentals of Engineering (FE)という8時間かかった試験を取った。とても長かったよ。数学も科学も熱力学も電気工学も静力学も動力学も物理学も勉強しなければならなかったので、FEのための勉強は大変だった。一生懸命勉強して、がんばって、パスしたと思ったが、7月にパスをしたか分かる。
長い間で座って、試験を取るので、昼ごはんのときに何を考えるか分からなかった。一時間暇だあったが、天気はとてもよかったので、内に入りたくなかって、試験の二番目の半部を取りたくなかった。
私は病気になってしまう。咳(cough)がよく出って、くしゃみ(sneeze)をして、時々声が出せない。明日のブログのディスカッションでは話さなければならないので、大変だよ。私はもう発表してよかったが、明日に発表する人に「本当にすみませんが、しょうがない」といいたいね。
早く元気になりたいよ。
イコ・マラソンという燃費のコンテストは4月15日から18日までだった。パルサーというパデュー大学のソーラー・レーシング・ティームの作ったソーラー・カーはイコ・マラソンのソーラーの部分を買った。うれしい!パルサーはガソリンカーだったら、燃費が1ガロン当たり4913マイルに行ける。最も高かってうれしい!
ソーラー・レーシング・ティームのサイトで読んでください!
今週末に、私は忙しくなっちゃったが、楽しそうだ。今週末には、パデュー大学の「Spring Fest」で、楽しみにする。Spring FestのBug Bowlという虫について部分はいつもおもしろい。時間があれば、行く。
土曜日にマテリアルス工学を専攻している人はクックアウト(cookout)があって、その後、マテリアルス工学の大学3年生に対する4年生のケッグ・レース(keg race)がある。私はアルコールを生ないのに、楽しそうなので、必ずしも行くよ。4年生の人はアルコールをあまり飲まないので、本当に困っている。3年生が簡単に勝つと思うが、楽しそうだ。